実際のお客様への納車までは工場出荷後、各都道府県の販売店への輸送および販売店での納車準備等に時間を要します。
お客様への納車時期については販売店の状況によっても異なりますので、詳しくは店舗にお問い合わせください。
- 新車ラインナップ
- 新型車情報
新型車情報
新車ラインナップ
- ボディタイプから選ぶ
- エンジンタイプから選ぶ
- 車名から選ぶ
ワゴン
SUV
スポーツ
ガソリン
ハイブリッド
FCEV
ナ
-
-
2026.02.25
BEV(電気自動車)の多様化するニーズに対応すべく、
よりアクティブなライフスタイルを志向するお客様のため、bZ4Xにニューモデルの【bZ4Xツーリング】を追加!
◇アウトドアに映えるスタイリング
・先進的な一文字リアコンビランプとマッシブなリアバンパー造形
・アウトドアシーンに映える大型ルーフレール
◇荷室空間拡大 bZ4X比 約35%拡大の905L
・リアオーバーハングを延長
・ルーフ形状変更により、後席居住性向上にも寄与
◇走行性能
・走りの差別化 0-100km/h 加速 4秒台
走行用モーター出力向上により、システム最高出力375ps
・航続距離(目安) FWD:約700km 4WD:650km
詳しくは下記ボタンよりご確認ください。
-
2026.02.25
-
-
2025.12.17
6代目となる新型RAV4は、「Life is an Adventure」をテーマに、「どこへでも行けそう、なんでもできそう」という価値観を体現した新世代のSUVです。RAV4らしい塊感のある力強いデザインとパッケージを維持しながら、「多様化」「電動化」「知能化」をキーワードに開発をしました。
「多様化」では、洗練されたデザインの「Z」、オフロードも楽しめる「Adventure」、走りに拘りぬいた「GR SPORT(2025年度内発売予定)」の3つのスタイルを揃えています。「電動化」では、HEVと新開発のプラグインハイブリッドシステムを搭載したPHEV(2025年度内発売予定)をラインアップし、電動車ならではのシームレスな加速感と力強い走りを実現しています。また、「知能化」では、ソフトウェアづくりプラットフォーム「Arene」を初めて活用したことで、進化した安全・安心パッケージ「Toyota Safety Sense」やコックピットなどの重要なUIのソフトウェアの開発期間を短縮して車両に搭載でき、安全・安心かつ快適なモビリティ体験を多くのお客様にお届けします。今後は複数機能を同時にアップデートに可能にするなど、更なる進化を目指します。
RAV4は、SUVがオフロードを走るクルマとして位置付けられていた時代の1994年に、「アウトドアでも街乗りでも楽しい」新ジャンルのSUVのパイオニアとして誕生しました。以来、約30年続く歴史の中で、時代に合わせて変わっていく様々なライフスタイルに応えながら、世界中の多くのお客様に愛されてきました。今回の進化を通して、これからも世界中で親しまれるSUVとして、お客様一人ひとりのライフスタイルに寄り添っていきます。
-
2025.12.17
-
-
2025.11.20
クラウンエステート一部改良
商品改良点
①仕様集約
→HEVに設定のあった「スペアタイヤ」を廃止
スペアタイヤ設定時、ラゲージスペースに段差が生じる不評点を払拭
また、スペアタイヤの需要減少、並びに故障時にロードサービスを利用者の増加を踏まえ廃止
②用品 追加設定
→「クリーンシーリングライト(ナノイーX搭載)」を追加 ※シエンタ・ヤリス・ヤリスクロスにて設定済
広々とした後席・荷室があるエステートだからこそ、室内全体をより明るくできる用品を追加
【商品概要】
・本体色はホワイト/ダークシルバーの2種類を用意
・面発光照明と間接光照明を搭載し6段階の調光が可能
特別仕様車新登場
◆70周年を記念し、「世界に誇る日本のクラウン」を表現した特別仕様車“THE 70th”が群横断(クロスオーバー/スポーツ/セダン/エステート)で完成
・RZ/Zグレードをベースに、特別仕様車を設定
・70周年専用ロゴを施した、上質で特別な装備を設定
・RSグレードには、最上級の走りを想起させる専用スポーツアイテムを特別設定
詳しくは下記ボタンよりご確認ください
-
2025.11.20
-
-
2025年10月9日
【改良の3つのポイント】
①「もっと使いやすく」
航続距離を伸ばし、充電時間を短くするのはもちろん、寒い時季になると充電に時間が掛かるという欠点を克服するため、使用環境によらず安定して短い充電時間となるように改善を行いました。
②「もっと乗りやすく」
eAxleの改良による大幅な出力の向上や、サスペンションのチューニング変更などによって、走りの楽しさ、乗り心地の良さをさらに追求し、お客様に「BEVって、乗りやすくて気持ち良いよね」と言っていただけるような、bZ4Xならではの乗り味をしっかりとつくることにこだわりました。
③「もっと良いデザインに」
フロントフェイスを一新し、水平基調のデザインを採用した室内にはスマートで快適な空間が広がっています。
-
2025年10月9日



