弊社が求める人物像は 「感謝し、感謝されることに生きがいを感じる人」です。
私たちは、1956年の創業以来、「お客様、仲間、地域の皆さまと共に、『ありがとう』の 声が溢れるかけがえのない一日を過ごしたい」という想いで活動を続けています。
そして、この想いへの共感度が高ければ高い人ほど、「働くことを通して幸せな人生を送れる」と私たちは確信しています。
なぜならそこには、「感謝し、感謝される環境でこそ人は幸せな人生を送れる。企業として利益を上げ続けることはそれを実現する為の手段に過ぎない」という私の揺るぎない信念があるからです。
したがって、採用において私たちが一貫して大切にしているのは、個々の能力の高さよりも「チームの仲間として一緒に働きたいか」というお互いの価値観です。また、人財育成において大切にしているのは、「素直な心」、「感謝の心」、「人を思いやる心」といった、 いつの時代にも必要とされる人間力を磨くことです。
私たちは、以上のことに共感し、想いを同じくする仲間と一緒に働くことを楽しみにしています。
弊社が求める人物像は 「感謝し、感謝されることに生きがいを感じる人」です。
私たちは、1956年の創業以来、「お客様、仲間、地域の皆さまと共に、『ありがとう』の 声が溢れるかけがえのない一日を過ごしたい」という想いで活動を続けています。
そして、この想いへの共感度が高ければ高い人ほど、「働くことを通して幸せな人生を送れる」と私たちは確信しています。
なぜならそこには、「感謝し、感謝される環境でこそ人は幸せな人生を送れる。企業として利益を上げ続けることはそれを実現する為の手段に過ぎない」という私の揺るぎない信念があるからです。
したがって、採用において私たちが一貫して大切にしているのは、個々の能力の高さよりも「チームの仲間として一緒に働きたいか」というお互いの価値観です。また、人財育成において大切にしているのは、「素直な心」、「感謝の心」、「人を思いやる心」といった、 いつの時代にも必要とされる人間力を磨くことです。
私たちは、以上のことに共感し、想いを同じくする仲間と一緒に働くことを楽しみにしています。
弊社が求める人物像は 「感謝し、感謝されることに生きがいを感じる人」です。
私たちは、1956年の創業以来、「お客様、仲間、地域の皆さまと共に、『ありがとう』の 声が溢れるかけがえのない一日を過ごしたい」という想いで活動を続けています。
そして、この想いへの共感度が高ければ高い人ほど、「働くことを通して幸せな人生を送れる」と私たちは確信しています。
なぜならそこには、「感謝し、感謝される環境でこそ人は幸せな人生を送れる。企業として利益を上げ続けることはそれを実現する為の手段に過ぎない」という私の揺るぎない信念があるからです。
したがって、採用において私たちが一貫して大切にしているのは、個々の能力の高さよりも「チームの仲間として一緒に働きたいか」というお互いの価値観です。また、人財育成において大切にしているのは、「素直な心」、「感謝の心」、「人を思いやる心」といった、 いつの時代にも必要とされる人間力を磨くことです。
私たちは、以上のことに共感し、想いを同じくする仲間と一緒に働くことを楽しみにしています。
代表取締役社長 横田 知明
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できます。車に詳しくない状態でスタートするスタッフも意外と多いです。入社後の研修で、クルマについての勉強を行います。そこから仕事をしていくうちに、知識が深まっていきます。
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できます。車に詳しくない状態でスタートするスタッフも意外と多いです。入社後の研修で、クルマについての勉強を行います。そこから仕事をしていくうちに、知識が深まっていきます。
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希望の勤務地通りに配属できればいいのですが、弊社では愛媛県内の転勤があります。店舗スタッフのバランスも考えながらになるので、希望の勤務地に配属される方もいれば、それ以外の方もいます。ただ、ずっとその地にいるわけではないので、ご安心ください。定期的に店長と面談を行い、勤務地の希望を聞いています。
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希望の勤務地通りに配属できればいいのですが、弊社では愛媛県内の転勤があります。店舗スタッフのバランスも考えながらになるので、希望の勤務地に配属される方もいれば、それ以外の方もいます。ただ、ずっとその地にいるわけではないので、ご安心ください。定期的に店長と面談を行い、勤務地の希望を聞いています。
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1年で転勤になる場合もありますが、営業スタッフはお客様との信頼関係構築の為、最低でも数年間は同じ店舗に在籍しています。人によっても様々で、ずっと同じ店舗で働いているスタッフもいます。カスタマーアテンダントも同様に数年間は同じ店舗で働くことが多いです。
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1年で転勤になる場合もありますが、営業スタッフはお客様との信頼関係構築の為、最低でも数年間は同じ店舗に在籍しています。人によっても様々で、ずっと同じ店舗で働いているスタッフもいます。カスタマーアテンダントも同様に数年間は同じ店舗で働くことが多いです。
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「お客様」にベクトルが向いている人。例えば短期的な数字よりも、長期的な信頼関係を重視できる人、お客様の立場に立って考えて行動できる人だと思います。
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「お客様」にベクトルが向いている人。例えば短期的な数字よりも、長期的な信頼関係を重視できる人、お客様の立場に立って考えて行動できる人だと思います。
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ちゃんと卒業できること。あとは、学生生活でしかできない思い出作りや、興味のある資格を取ってみるなどです。あとは、簡単な料理が作れるようになる・掃除ができるようになる(自分の生活力を上げておく)でしょうか。
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ちゃんと卒業できること。あとは、学生生活でしかできない思い出作りや、興味のある資格を取ってみるなどです。あとは、簡単な料理が作れるようになる・掃除ができるようになる(自分の生活力を上げておく)でしょうか。
本部スタッフ
愛媛トヨペットの採用担当です! 今回も「エンジニア」スタッフへインタビューをお届けします。 愛媛トヨペット 今治店 サービスエンジニア 矢野さん(キャリア採用・入社4年目) ──自動車業界に興味を持ったきっかけを教えてください。 私自身は、元々自動車に興味があったわけではなかったんですけど、将来的に自動車産業は無くなるものではないと思うので、手に職をつけておくと安泰なのではないかということでこの仕事を選びました。 ──実際に働かれてみてイメージは変わりましたか? そうですね。やっぱり楽な業界ではないっていうのが本音ではあると思います。 1年目2年目は覚えることも多く、先輩との人間関係というところに関しても、想像よりも少し大変だったかなというのは本音です。 ですが、続けていくにつれて楽しさだったり、やりがいもついてくる職業だと思っています。 ──整備の楽しさややりがいを感じるのはどんなところですか? 私自身は、前職から入れると今8年目のキャリアなのですが、今は点検よりも不具合を修理するということが主な仕事になっています。 自分の力で大きな不具合を直したりだとか、エンジンを下ろす作業だったりだとか、そういうことをこなしていくにつれて自分の実力になっていくと実感できることが多く、やりがいに繋がってるなっていうのは感じますね。 ──矢野さんがチームで仕事をする上で大事にしている考え方とか日頃気をつけていることがあれば教えてください。 そうですね。私自身は、新人の時に大変な思いをしたので、後輩には自分が受けて嫌だったことをできるだけしないようには心がけています。 ──最後に今後の目標を教えてください! 今後はエンジニアとしてやっていく上では、リーダー兼主任を目指しながら、ゆくゆくはアドバイザーだったりだとかサービスマネージャーを目指していきたいです。 直近の目標でいくとリーダーを目指して仕事をしております。 ──矢野さん、ありがとうございました! エンジニア新卒・キャリア採用受付中です! 会社までお問い合わせください TEL:089-972-0426 愛媛トヨペットでは、(営業職・カスタマーアテンダント職)2027卒のエントリーを受付中です。
本部スタッフ
愛媛トヨペットの採用担当です! 今回は「サービスエンジニア」のスタッフへインタビューを行いました! 愛媛トヨペット 今治店 サービスエンジニア 白石さん(入社3年目) ──車の整備はいつ頃から興味を持ち始めたんですか? 高校生の時にインターンシップというか職業体験みたいなものに行く機会があって。 何にしようかなって思っていたんですが、ちょうどその頃に興味があったのがレースだったんです。 レースで走っている車というのは、エンジニアが整備することで大きく変わってきたりもするのでやってみたいなと思ったのがきっかけです。 ──元々車が好きだったんですね。 そうですね、元々車が好きだったのもあって、はい。 ──白石さん、普段は何の車に乗ってるんですか? 普段は、トヨタの86に乗っていまして。現行のではないんですけど1個前の86に乗っています。 ──進路を決める際はすぐに整備系の専門学校に行こうと決めたんですか? そうですね。その時にどうしても決めなきゃいけなかったんですけど、それが何も思い浮かばなくて。 とりあえず車関係でっていうのだけは頭にあったので、ちょっとやってみようかなという感じで決めました。 ──その後、選択肢がたくさんある中で、なぜ愛媛トヨペットに入社したいと思ったんですか? やっぱりレースが好きで、24時間の耐久レースとかも見ていて。 それでトヨタが強かったので、ずっとトヨタを応援していたんです。 あとは親とかから聞くところによると、やっぱりトヨタの車がすごくいいと。 そういった背景で、どこのメーカーさんの仕事をするかってなったら、トヨタがいいなと思いまして。 その中でも愛媛トヨペットの会社の雰囲気や社員同士でのやり取りとかもそうですけど、フレンドリーで変に堅くないというか。 そういったところもあって働きやすそうだなっていうので選びました。 ──その「雰囲気の良さ」をもう少し言葉にするとどんなイメージでしょうか? 質問とか何か分からないときに聞きやすいみたいなことでも、雰囲気の良さはあります。 あとは、何て言ったらいいんだろうな…。 こう、楽しそうに仕事をしてるように見えました。 実際に見ていて話し合いながら仕事してるところとかを見ると、本当に堅くないっていう言い方になってしまうんですけど。 かといって、お客様に対してはきっちり丁寧にやる。そのメリハリっていうんですかね。 社員同士が話すところでは柔らかい雰囲気ですし、しっかりするところではしっかりしているのがすごくいいなと。働きやすいですね。 ──エンジニアのお仕事、どんなところがやりがいですか? 自分が整備したときにお客様に説明しに行くんですよ。 今日はこういうところを見て、こういうことをしましたとか。 その中で、例えばバッテリーとかエアコンフィルターとか、「ちょっと悪いところがあるんですけど、どうしますか?」という感じで説明をしに行くんです。 それで交換させていただいたときに、お客様から直接「ありがとう」と言ってもらえたりとか、やっぱり感謝されたときに1番やりがいを感じます。 ──みんなで仕事をする上で、白石さんが大事にされているポイントを教えてください。 大事にしていることは、自分が点検をする際にどうしても分からないことがあったり、予定の時間に間に合わなかったときに他の人に見てもらうことがあるんですが、それをやってもらうときに自分で気づいたことの情報を共有したり。 バッテリーとかエアコンフィルターとかのように、何かあればお客様にも伝えるし、担当の営業にも伝えて知っておいてもらうっていう、「情報の共有をする事」を大事にしています。 ──実際にエンジニアとして働いてみていかがですか? 会社説明とかで工場見学しに行ったときにも思ってたんですけど、やっぱり整備してる人ってかっこいいなって思ってたんで、今はもう自分がやってるんだぞっていうのは感慨深いですね。 ──白石さん、ありがとうございました! エンジニア新卒・キャリア採用受付中です! 会社までお問い合わせください TEL:089-972-0426 愛媛トヨペットでは、(営業・カスタマーアテンダント職)2027卒のエントリーを受付中です↓
本部スタッフ
愛媛トヨペットの採用担当です! 今回は「カスタマーアテンダント」のスタッフへインタビューを行いました! 愛媛トヨペット 今治店 カスタマーアテンダント 日野さん(入社6年目) 近藤さん(入社5年目) ──日野さんは、就職活動ではどんな軸で探していましたか? 日野さん)私は、まず接客業がしたかったのと、あとは会社の雰囲気を大事にして就活していましたね。 ──接客というと、例えば飲食とか、ホテルとか、ブライダルとか、いろんな選択肢があったと思うんですけど、なぜまた愛媛トヨペットだったんですか? 日野さん)営業の近下さんが大学の先輩で色々お話を聞いていたんですけど、すごい雰囲気がいいよと言っていたのと、大学の時に「新入生歓迎実行委員会」という新入生と深く関わりのある委員会に入っていまして、それで人と関わる仕事がしたいなと思っていました。 でも、営業は自信がないし、どちらかというとサポートするような仕事が良かったので、この仕事を選びました。 ──近藤さんは、いかがですか? 近藤さん)私も日野さんと似てるんですけど、お店の雰囲気とか会社の雰囲気を大事に仕事探しをしていました。 決め手となったのは、短大の授業の一環として店舗訪問をする機会があったんですけど、歓迎してくださったり、対応してくれた方の雰囲気がとても良くてこちらを選びました。 ──おふたりの言う「良い雰囲気」というのは、もう少し具体的に言葉にするとどんなものですか? 日野さん)何社か会社見学に行かせてもらって、会社に入った瞬間の空気感というか。 なんかピリッとしたところもあれば、ちょっと柔らかい空気感の会社もあって…これは直感なのでちょっと難しいんですけど。 愛媛トヨペットは入った瞬間に歓迎されている感というか、柔らかい雰囲気があって良いなと思いました。 近藤さん)私も店舗訪問の時に担当の方だけじゃなくて、その周りのスタッフの方も結構気にかけて見てくれていたというか。 そういうところの雰囲気が良くて印象に残っています。 ──実際に入社してからはいかがでしたか? 近藤さん)そうですね。元々松山なのもあって、最初はやっぱり土地にも慣れてなかったし、初めて一人暮らしになったりして不安はいっぱいあったんですけど、一番近い先輩の日野さんがすごく親身になってくださり、仕事のことはもちろんだけど、プライベートのこととかもすごく話しやすくてすぐに馴染めたと思います。 ──仕事以外のお話もよくされるんですか? 近藤さん)結構一緒のゲームを入れてたりしていて。 日野さん)盛り上がるよね。(笑) 今は「ピクミン」にハマっているというふたり ──仲の良さが伝わります。近藤さんの入社当時を振り返っていただき、「日野さん、あの時は迷惑をかけました…。」というようなエピソードはありますか? 近藤さん)私が入ったばっかりぐらいのときに、車を私がぶつけてしまって。 日野さんもどうしたらいいか分からなかったと思うし、申し訳なかったです…。 日野さん)あったね、そんなことも。(笑) ──日野さんから見て、近藤さんの当時に比べ成長した部分というか変わったと感じるところはありますか? 日野さん)最初すごい接客がぎこちなかったんですよ。今だから言えるんですけど、話し方とかもセリフを言ってるような感じだったんです。それも都度伝えつつでしたが、今ではすごく成長したし、それが一番大きいですかね。お客さんと話していても不自然さがなくなりました。 最初はたぶん分からないことも多くてちょっとおどおどしていたというか、自信がなさそうだったんですけど、最近はいろんな仕事も自らやっていて自信も出てきて、提案とかもしてくれたりしているのですごく助かってます。 ──近藤さんから見て、日野さんのここがすごいという部分はありますか? 近藤さん)日野さんは、常に周りが見れてるなと思って。…なんか、恥ずかしくなっちゃいますね。(笑) お客様のことはもちろんなんですけど、それだけじゃなくて社内の営業のサポートもサービスのことも、すべてが見えていると思います。 ──逆に日野さんから見て、近藤さんのここがすごいという部分はありますか? 日野さん)Instagramとか、そこに掲示物があるんですけど、あれも全部近藤さんが作ってくれていて。 私、そういう編集スキルとか考えたりとかはちょっと苦手なので。 そういう面ですごく助かっているし、すごいなと思います。 ──少し質問が変わりますが、カスタマーアテンダントの仕事について教えてください。 日野さん)まずはお客様が来られた時にお出迎えをして、ご用件を聞いて、それに合わせて営業やサービスエンジニアと連携をとって接客をするのが主な仕事です。 その中で、店内にご案内してお茶をお出ししたり、携帯も販売していますのでお客様とお話ししたり。 お客様にとっては、一番最初に顔を合わせるのが私たちなんです。 ──カスタマーアテンダント=受付のみというような印象を持たれている学生さんも多いのかなと思うんですけど、その辺りはいかがですか? 近藤さん)そうですね。私も受付がメインかと思っていたんですけど、商品をご提案することもあって。お客様に説明したら、「じゃあ、やっといて」と言ってくれたりもするので、そういうところでは少し貢献できているのかなと思います。 日野さん)あとは受付って、お出迎えして案内してというだけではなくて、例えば簡単な操作説明だったり、「車について分からないことがあったので来たんですけど…。」みたいなお客様もいらっしゃるので、そこでも私たちが力になれることがあると思っています。 ──おふたりが仕事を続けられている理由は何ですか? 日野さん)たぶんふたりとも一緒だと思うんですけど、とにかく働いているスタッフの方々が思いやりがあって、楽しくわきあいあいとできているからですかね。 いくら仕事内容が楽しくても、やっぱり人間関係がだめだったら続かないと思うので。 私が続いている理由は、そうですね、人間関係がいいからです。 近藤さん)私も似てるんですけど、やっぱり店舗のみんなが仲が良くて雰囲気も良いんです。 分からないことがあっても、何でも相談できる環境とかもすごくいいなと思うし。 そういうところが続けられている理由かなと思います。 ──そういった良い雰囲気はなぜ続いていると思いますか? 日野さん)やっぱり一番は、自分がされたことに対し、自分もこうしたいとか、自分がこうされたから後輩にもこうしてあげようとか、たぶんそれがずっと続いているからなのかなと思います。 それで思いやりの溢れた人たちばかりなのかなと。 近藤さん)元々の皆さんの性格というか、人柄がいいっていうのももちろんあると思うんですけど、上の人の対応が素敵なのでだんだんそれが続いていってるのかなと思います。 ──では、最後に就活中の学生さんに向けてアピールがあればお願いします! 近藤さん)マイスタークライマー制度という制度があるんですけど、年代の近い先輩がついてくれて教えてくれるので、「誰に聞いたらいいかな」みたいな時もそういう制度があることによって聞きやすいのでそこもすごくいいなと思っています。 日野さん)3年次までは、定期的に研修があって。 同期との関わりも少なからず3年次までは定期的にあるので、悩みの共有だったりもできます。 あとは、CA(カスタマーアテンダント)だったら、CAリーダー会議というのがありまして。 各店舗のCAのリーダーが集まって会議をするんですけど、そこで横の繋がりとかもできるので、店舗内だけで解決できないことも、店舗を越えて繋がりがあることで解決できるので助け合いができていいかなと思います。 ──日野さん、近藤さん、ありがとうございました! 愛媛トヨペットでは、2027卒のエントリーを受付中です。
本部スタッフ
愛媛トヨペットの採用担当です! 今回は「営業職」のスタッフへインタビューを行いました! 愛媛トヨペット今治店 営業職 近下さん(入社7年目) ──就職活動ではどんな軸で探していましたか? まず、漠然と「男性は営業だろう」「営業の職種につくだろう」と考えていました。「営業=何かを販売する」ってなったら、やっぱり自分が興味を持てるものじゃないと楽しくないというか面白くないというか…続かないんだろうなって思っていました。 それが自分だったら何だろうと考えた時に、割と車に興味があったので。 いじるとか車高落としてとか、そういうカスタムの方ではないんですけど、一番興味が持てるかなと。 それで愛媛トヨペットの会社説明会に参加してという感じですね。 ──実際に「何を売るか」と考えた時には不動産や時計など、いろんなものがあるかと思うんですが、純粋に車が好きだったんですか? 好きだったかなとは思います。 一番興味が持てたものでもあったかな。 ──トヨタ以外にも、いろんなメーカーがあると思うんですけど、なぜ愛媛トヨペットに興味を持ったんですか? そうですね。まずメーカーとしては世界的なシェアも一番がトヨタ。 なので、トヨタしか考えてなかったです。 トヨタの中でもいろんな販売店がありますが、その中でトヨペットを選んだのは、その当時、僕の大学時代の先輩がトヨペットに就職したというのもありますし、説明会に参加した時に採用担当の方と現役の営業の方もいたんですけど、なんかやっぱり雰囲気がアットホームな感じって言ったらいいんですかね。 そんな感じがしたんです。 ──営業のお仕事はどんなことをされますか? 営業の仕事は確かに車を販売するんですけど、何て言ったらいいかな…。 車を売るのがメインっていうよりは、お客様のカーライフのサポートをするというような感じです。 例えば、今後こういう車に乗りたいとか、ライフステージやライフプランに対してこういう車が必要になってくるというような少し先のことを考えていただいたり。 その時その時のお客様に合ったカーライフを提案する中で、車の販売があったりとか、今の車乗り続けるためにこういうメンテナンスをしないといけないというような話をしていく。 なので、一概に車を販売することだけが仕事ではないですね。 ──近下さんの一番最初のお客様のお話が聞きたいです。 一番最初のお客様は、これは偶然なんですけど、僕は小学生の時に野球をしていたんですが、そのチームの同級生のご両親でした。 たまたまお店に来られて、たまたま僕が出ていったら、「あっ」てなって。 向こうも覚えてくれていて、話していく中で買い換えを検討してくださりました。 そこで、やっぱり入ったばかりなんで何をしたらいいかわからなくて。 その時に、弊社にはマイスター・クライマー制度(※)というものがあるんですけど、そのマイスターの方と一緒に話してご注文いただいたという感じですね。 ※マイスター・クライマー制度とは、新人スタッフが2年間クライマーとしてマイスター(先輩社員)と二人三脚で目標を実現できるように進んでいき、スキルアップしていくための育成プログラムです ──チームで仕事をする上で、なにか配慮していることとか大事にしていることはありますか? 配慮してるというかこれは癖なんですけど、事務所内で会話とかを聞いちゃうんですよ。 僕と話していない、別のところで話していることを聞いていて、それに関して誰かが困っているときに、「あ、こう言ってましたよ」みたいな。 周りの声を聞いて周りを見ながら動くとか、自分にできることがあったらやる。 あとは、ショールーム内がちょっと忙しいだろうなっていう時は、CA(カスタマーアテンダント)さんからも手伝ってほしいっていうインカム(無線連絡)があるんですけど、様子を見ながら「なんか忙しそうやな」ってなったら、僕だけじゃなくてみんなで手伝ったりとか、前の駐車場も台数決まっていたりするので車が増えてきたら工場内に入れたりとか裏の駐車場に回したりとかは、僕個人がというか店全体で連携は取れてるんじゃないかなとは思いますね。 ──会社の文化といいますか、お客様へ向けてだったり仲間同士で意識していることはありますか? 僕は、今治店が初めての配属でずっと今治なんで、他の店舗がどういう感じかは分からないんですけど、今治店は全体で助け合うことが多いです。 営業、CA(カスタマーアテンダント)、サービスエンジニア、それぞれが助け合うこともありますし、営業内でも例えばお客様がバッテリーが上がったと来店されて、自分が予定があって出れないときに、空いてるスタッフが行ってくれたりとか。 なので、みんなが意識していることでもないとは思うんですけど、助け合いというのは今治店の良いところだと思います。 ──これからやっていきたいことや目標があれば教えてください。 難しいですね。どうなんですかね。 やっぱり5年後とか10年後とかを考えて「こうありたい」って思うのは大事だと思うんですけど、状況はめまぐるしく変化するので。 営業としては、やっぱり1台でも2台でも先月や去年の自分を超えていけるようになっていきたいとは思っているんですけど。 ただやっぱりさっきも言ったように、ひとりで仕事してるわけではなくて、みんなで助け合って支えてくれたりもするんで、そういう良い人間関係があるお店・会社なんです。 ──では、最後に就活中の学生さんに向けてメッセージがあればお願いします! 僕はこの仕事しかしたことはないので、一概には言えないんですが、今はやっぱり転職の時代というか、そんな感じの雰囲気があるじゃないですか。 ただ、1年2年では自分が本当に向いてるかどうかは分からない。 人間関係は分かると思うんですけど、自分がこの仕事に向いてるかどうかはすぐには判断しづらいかなと思います。 この業界は、やっぱり売っているものも高価なものを販売しているので、簡単に売れるわけではない。 実際に僕自身も成績が上がり出したのは、やっぱり3年目から4年目あたりになってから。 自分の担当のお客様が増えたというのもあるんですけど、「あ、こういう風にやっていったらいいんや」っていうのが掴めてきた感じでした。 なので最初の1年2年というのは、正直実績としては全然だったので、「自分こんなんでいいんかな」と考えることもあったんですけど、どういう風に話したらいいかとか、お客様にどういう風に提案していったらいいのかというところは、先輩方が親身になって教えてくれたりもするので、そこは心配はないかなとは思いますね。 ──近下さん、ありがとうございました! 愛媛トヨペットでは、2027卒のエントリーを受付中です。









