【空港通本店】新型RAV4デビュー🚘✨
2026.01.15
皆様こんにちは!
愛媛トヨペット㈱空港通本店営業の河﨑と、サービスエンジニアの伊東と、カスタマーアテンダントの岩村です🚙♡
明けましておめでとうございます⛩
本年も愛媛トヨペット空港通本店をどうぞよろしくお願いします!🎍
2026年も皆様にとって良き一年になりますように☆
前回のブログはこちらから👇

新年一発目のブログは、2025年12月にフルモデルチェンジをした「RAV4」についてです!
老若男女問わず絶大の人気があるRAV4ですが、フルモデルチェンジをして更なる魅力がたくさん増えました💛
今回は、その魅力をお伝えしていきます(o^―^o)

⭐グレード
まずは、グレードから紹介します!新型RAV4はグレードが2つあります。
ZグレードとAdventureグレードになります。
全長は、Zグレードが4600mm、Adventureグレードが4620mmです。Adventureグレードの方が、20mm全長が長いです。
全幅は、Zグレードが1855mm、Adventureグレードが1880mmです。Adventureグレードの方が、25mm全幅が大きいです。
全高は、両グレードとも1680mmで同じです。
燃費は、Zグレードが、22.5、Adventureグレードが22.9 ※どちらもWLTCモードです。
⭐外装
次に、外装についての紹介です!

【Zグレード】
・235/60R18タイヤ&18×7 1/2Jアルミホイール(切削光輝+ダークメタリック塗装)+センターオーナメント+ホイールナット
切削光輝塗装部の精緻な融合をテーマにした5本ツインスポーク構成で、上質な力強さを表現しています。
スタイリッシュで大人っぽくかっこいい印象ですね✨
【Adventure】
・235/60R18タイヤ&18×7 1/2Jアルミホイール(マットグレーメタリック塗装)+センターオーナメント+ホイールナット(ブラック)
シンプルな6本スポーク、マット塗装の質感、リムのデザインが呼応し、力強い印象を形成します。
Zグレードとは違った魅力があります☆
・アルミルーフレール
車内に収納できない長い荷物などを、ルーフに積載したいときに役立ちます。
スタイリッシュに長尺物が運べて、アウトドアがお好きな方に便利な機能ですね⛺
・専用グレードマーク(リヤ/マットブラック)
マットな質感がアルミホイールとの統一感を生み出します。一目でグレードが分かります👀💕
⭐内装・室内空間
次に、内装・室内空間についての紹介です!

・トヨタ初!※2 カラーヘッドアップディスプレイ(スロープ表示)
運転に必要な情報をウインドシールドガラスの視野内に投影されます。
ドライバーの好みに合わせて情報量を切り替えできる3つの表示モード(フル/スタンダード/ミニマム)を設定しています。
遠近感を活かしたスロープ表示により、直観的な分かりやすさを高めています。 ※Zグレードに標準装備
・トヨタ初!※2 リバーシブルアームレスト(コンソールボックス付)
普段は左右両開き使用可能なアームレスト。ひっくり返すことでトレイとしても使えます。
運転席からも助手席からも開けやすく便利ですね☆
・トヨタ初!※2 エレクトロシフトマチック(一方向操作方式)
ワンアクションでの直観的な操作と、すっきりとしたコックピットデザインを実現しています。またシフト、電動パーキングブレーキ&ブレーキホールドスイッチを機能的に集約し、運転中の視線移動や動作を最小限に抑えています。
シフトチェンジ時の視線移動をミニマムに設計されているのは、安心ですね👍 ※Zグレードに標準装備
※2:2025年12月現在の情報です

・デジタルインナーミラー
車両後方映像をインナーミラーに表示されます。外部の光による反射でディスプレイが見えにくい場合は、鏡面ミラーモードもあるので安心です♪
※Zグレードに標準装備
・ラゲージスペース
ラゲージ容量が749L(デッキボード下段時)もあり、9.5インチゴルフバッグは4個まで収納できます!⛳
クラストップレベルの収納力で魅力的です(o^―^o)
⭐安全装備
最後に、安全装備についてご紹介します!
新型RAV4には、今回ソフトウェアを開発するためのプラットフォームArene(アリーン)を搭載されました。
Areneの搭載により、従来のトヨタセーフティセンスよりも優れた機能が使用できるようになりました。
今回は、新たに搭載された2つの機能を紹介します!🚙
①走行中の衝突回避・被害軽減をサポート
・プリクラッシュセーフティ(歩行者[昼夜]・自転車[昼夜]・自動二輪車[昼]検知機能付衝突回避支援タイプ/ミリ波レーダー+単眼カメラ方式)
従来の制御に加えて、旋回中の低速時加速抑制・交差点進入時、車陰からの飛び出し検知・先行車減速の早期検知・停車後の発進時、衝突回避支援が今回トヨタ初の導入※1です! ※1:2025年12月現在の情報です
②パノラミックビューモニター(3Dビュー付)
前後左右の4つのカメラによってリアルタイムに周囲の状態を確認可能(出庫や狭い道での左右折など・・・)
従来のパノラミックビューモニターは車両を上空から見たような映像が確認できるのに対し、ドライバーの意思によってクルマを透かした状態のまま好きな視点から周囲の確認が可能になりました👀
この機能によりクルマの反対側にいる人・擦り易いポールや柵といった背の低い障害物を一目で把握可能になりました。(シフトポジションPの時のみ操作可能)
③追突等における被害の軽減
追突事故の被害軽減に貢献(一般道・高速道路での渋滞時の後方からの追突等による2次衝突被害軽減)
停車中に後方からの追突の可能性が高まるとハザードランプを高速点滅させて後方車両に注意喚起を行います。
さらに追突される可能性が高まるとセカンダリーコリジョンブレーキ(2次衝突軽減ブレーキ)が作動することにより追突された際に前方車両との衝突被害の回避・軽減につなげる制御を行ってくれる制御です。
※各システムはあくまでも補助機能です。システムを過信せず、常に道路状況に注意し、安全運転に心がけてください。
フルモデルチェンジをした、新しいRAV4の魅力は伝わりましたか?
見た目の迫力はもちろん、安全装備の進化も進んでいて文句なしの1台ですね!🚙
私もいつかはRAV4に乗ってみたいです!
気になった方は、ぜひ試乗にご来店下さいませ!
より詳しく知りたい方は、WEBカタログをご覧ください📚(rav4_main_202512A.pdf (toyota.jp))
愛媛トヨペット㈱空港通本店営業の河﨑と、サービスエンジニアの伊東と、カスタマーアテンダントの岩村です🚙♡
明けましておめでとうございます⛩
本年も愛媛トヨペット空港通本店をどうぞよろしくお願いします!🎍
2026年も皆様にとって良き一年になりますように☆
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新年一発目のブログは、2025年12月にフルモデルチェンジをした「RAV4」についてです!
老若男女問わず絶大の人気があるRAV4ですが、フルモデルチェンジをして更なる魅力がたくさん増えました💛
今回は、その魅力をお伝えしていきます(o^―^o)

⭐グレード
まずは、グレードから紹介します!新型RAV4はグレードが2つあります。
ZグレードとAdventureグレードになります。
全長は、Zグレードが4600mm、Adventureグレードが4620mmです。Adventureグレードの方が、20mm全長が長いです。
全幅は、Zグレードが1855mm、Adventureグレードが1880mmです。Adventureグレードの方が、25mm全幅が大きいです。
全高は、両グレードとも1680mmで同じです。
燃費は、Zグレードが、22.5、Adventureグレードが22.9 ※どちらもWLTCモードです。
⭐外装
次に、外装についての紹介です!

【Zグレード】
・235/60R18タイヤ&18×7 1/2Jアルミホイール(切削光輝+ダークメタリック塗装)+センターオーナメント+ホイールナット
切削光輝塗装部の精緻な融合をテーマにした5本ツインスポーク構成で、上質な力強さを表現しています。
スタイリッシュで大人っぽくかっこいい印象ですね✨
【Adventure】
・235/60R18タイヤ&18×7 1/2Jアルミホイール(マットグレーメタリック塗装)+センターオーナメント+ホイールナット(ブラック)
シンプルな6本スポーク、マット塗装の質感、リムのデザインが呼応し、力強い印象を形成します。
Zグレードとは違った魅力があります☆
・アルミルーフレール
車内に収納できない長い荷物などを、ルーフに積載したいときに役立ちます。
スタイリッシュに長尺物が運べて、アウトドアがお好きな方に便利な機能ですね⛺
・専用グレードマーク(リヤ/マットブラック)
マットな質感がアルミホイールとの統一感を生み出します。一目でグレードが分かります👀💕
⭐内装・室内空間
次に、内装・室内空間についての紹介です!

・トヨタ初!※2 カラーヘッドアップディスプレイ(スロープ表示)
運転に必要な情報をウインドシールドガラスの視野内に投影されます。
ドライバーの好みに合わせて情報量を切り替えできる3つの表示モード(フル/スタンダード/ミニマム)を設定しています。
遠近感を活かしたスロープ表示により、直観的な分かりやすさを高めています。 ※Zグレードに標準装備
・トヨタ初!※2 リバーシブルアームレスト(コンソールボックス付)
普段は左右両開き使用可能なアームレスト。ひっくり返すことでトレイとしても使えます。
運転席からも助手席からも開けやすく便利ですね☆
・トヨタ初!※2 エレクトロシフトマチック(一方向操作方式)
ワンアクションでの直観的な操作と、すっきりとしたコックピットデザインを実現しています。またシフト、電動パーキングブレーキ&ブレーキホールドスイッチを機能的に集約し、運転中の視線移動や動作を最小限に抑えています。
シフトチェンジ時の視線移動をミニマムに設計されているのは、安心ですね👍 ※Zグレードに標準装備
※2:2025年12月現在の情報です

・デジタルインナーミラー
車両後方映像をインナーミラーに表示されます。外部の光による反射でディスプレイが見えにくい場合は、鏡面ミラーモードもあるので安心です♪
※Zグレードに標準装備
・ラゲージスペース
ラゲージ容量が749L(デッキボード下段時)もあり、9.5インチゴルフバッグは4個まで収納できます!⛳
クラストップレベルの収納力で魅力的です(o^―^o)
⭐安全装備
最後に、安全装備についてご紹介します!
新型RAV4には、今回ソフトウェアを開発するためのプラットフォームArene(アリーン)を搭載されました。
Areneの搭載により、従来のトヨタセーフティセンスよりも優れた機能が使用できるようになりました。
今回は、新たに搭載された2つの機能を紹介します!🚙
①走行中の衝突回避・被害軽減をサポート
・プリクラッシュセーフティ(歩行者[昼夜]・自転車[昼夜]・自動二輪車[昼]検知機能付衝突回避支援タイプ/ミリ波レーダー+単眼カメラ方式)
従来の制御に加えて、旋回中の低速時加速抑制・交差点進入時、車陰からの飛び出し検知・先行車減速の早期検知・停車後の発進時、衝突回避支援が今回トヨタ初の導入※1です! ※1:2025年12月現在の情報です
②パノラミックビューモニター(3Dビュー付)
前後左右の4つのカメラによってリアルタイムに周囲の状態を確認可能(出庫や狭い道での左右折など・・・)
従来のパノラミックビューモニターは車両を上空から見たような映像が確認できるのに対し、ドライバーの意思によってクルマを透かした状態のまま好きな視点から周囲の確認が可能になりました👀
この機能によりクルマの反対側にいる人・擦り易いポールや柵といった背の低い障害物を一目で把握可能になりました。(シフトポジションPの時のみ操作可能)
③追突等における被害の軽減
追突事故の被害軽減に貢献(一般道・高速道路での渋滞時の後方からの追突等による2次衝突被害軽減)
停車中に後方からの追突の可能性が高まるとハザードランプを高速点滅させて後方車両に注意喚起を行います。
さらに追突される可能性が高まるとセカンダリーコリジョンブレーキ(2次衝突軽減ブレーキ)が作動することにより追突された際に前方車両との衝突被害の回避・軽減につなげる制御を行ってくれる制御です。
※各システムはあくまでも補助機能です。システムを過信せず、常に道路状況に注意し、安全運転に心がけてください。
フルモデルチェンジをした、新しいRAV4の魅力は伝わりましたか?
見た目の迫力はもちろん、安全装備の進化も進んでいて文句なしの1台ですね!🚙
私もいつかはRAV4に乗ってみたいです!
気になった方は、ぜひ試乗にご来店下さいませ!
より詳しく知りたい方は、WEBカタログをご覧ください📚(rav4_main_202512A.pdf (toyota.jp))

